天平の丘公園を主に、国分寺の古墳時代から奈良時代や平安時代の歴史を史跡といっしょに紹介しています。
国分寺ってどんな所?
栃木県の国分寺(現下野市)は、地元では八重桜で有名な花見スポットです。しかし、それ以外で数多くの史跡などが残る場所としても有名です。ここではそんな史跡や歴史などを紹介しています。
国分寺の由来
国分寺という名の由来は、747年頃聖武天皇の勅命で思川東岸の台地に下野国分寺と、下野国尼寺を建立したとき、村名を国分寺村(現下野市)としたのが始まりといわれています。
- (2011/08/24)下野薬師寺跡(国史跡)を更新しました
- (2011/08/24)下野国庁跡資料館を更新しました
- (2011/08/24)下野国庁跡(国史跡)を更新しました
- (2011/08/24)摩利支天塚古墳を更新しました
- (2011/08/24)琵琶塚古墳(国史跡)を更新しました